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交通ご案内

地下鉄東西線・早稲田駅から歩1分です。東京駅(=大手町駅)からは11分程度です。

○最寄り駅等:
 当事務所の最寄り駅は地下鉄東西線・早稲田駅(歩1分)又はJR高田馬場駅(タクシーで約10分)になります(平成20年開業の副都心線「西早稲田駅」からも可能。)。東西線・早稲田駅下車、「3b出口」から歩1分で、早稲田大学28号館の隣の建物の一階です。早稲田駅から来る場合、早大南門通りの「早大生協コンタクトセンター」の角を左折して下さい。向かいが歯医者さんで、右隣が眼科医院、左隣が、早稲田大学28号館になっています。大きなガラス窓のビルの1階です。
 タクシーでお越しになる場合、「早大南門通りの早大生協コンタクトセンター」とお伝え下さい。当事務所は早大生協コンタクトセンターから10メートルほどです。交通がよく分からない場合は、当事務所は早稲田大学の隣ですので、大学の正門(大隈講堂前)に向かって来て下さい。正門から歩いて30秒程度です。

○周辺案内
■1■
 地下鉄の3b出口を出ますと、上の風景になりますが、出て右に(東に)向かって下さい。
■2■
 目の前の道路は「早稲田通り」といいます。その通り沿いに高田馬場方面に進みますと、すぐに「馬場下町」という交差点に出ます。
■3■
 「馬場下町」という交差点で、駅から来た場合、向かって右、レンガ色の歩道に右折して下さい。この通りを「早大南門通り」といいます。すると、右手にコンビニのサンクスが見えます。
■4■
 コンビニのサンクスの向かいに、「早大生協コンタクトセンター」があります。この隣に道路があり、「早稲田大学28号館」の標識が出ていますので、そこに入れば、すぐ左手に当事務所が御座います。
 なお、「早大南門通り」をそのまま直進しますと、「早大南門」に出ます(写真中央)。ここは学生が通常出入りする門です。さらに進むと、右手に「大隈講堂」と正門のある広場に出ます。
■5■
 この付近は大変に綺麗な場所で、修学旅行の学生さんが来られることもあります。写真を撮影した時期は、新歓シーズンでした。
○地方から新幹線ご利用の場合:
 東海道新幹線の東京駅下車で、そこから、徒歩で、地下鉄東西線の大手町駅まで歩いて行きます。東京駅と大手町駅はつながっていますので、東京駅=大手町駅で、乗り換えになります。大手町駅から早稲田駅は10分程度です(先頭車両に乗るほうが近いです。)。

○横浜方面からお越しの場合:
 湘南新宿ラインで新宿駅経由で高田馬場で、東西線へ乗り換えか、又は、横須賀線で東京駅=大手町駅経由で、東西線に乗り換えになります。通例、横浜駅からは48分程度です。

○小田急・京王・東急等をご利用の場合:
 新宿か渋谷経由で、高田馬場で、東西線へ乗り換えです。

○その他:
 完全な都心型の事務所ですので、どの地域からも容易にお越しになれますが、より詳しくは、「goo路線」などをご覧ください。
より詳しくはJR東日本の路線図などをご覧ください。
○お車でお越しの場合:
 近辺に時間貸しの駐車場が多数あり、学生街のため、意外に駐車に空きがあるのが通常です。但し、お車の場合、余裕をもってなるべくお早めにお越し下さい。都心は土日祝祭日の道路はすいております。なお、事務所の付近は、私道ないし私有地ですので、車をとめることはできません(駐車禁止になっています。)。
 カーナビは、「早稲田大学」に合わせると分かりやすいです。早稲田通りか、新目白通り経由で、「馬場下町」の交差点を目印にし、その近辺の駐車場を探して下さい。駐車場の混み具合によっては、離れた駐車場になる可能性がありますので、時間の余裕をもってお早めにお越し下さい。都心は、タクシーの数も多いので、タクシーもすぐ拾えると思います。
 より詳しくは、ネット上には、Google マップなどの地図サイトが多数あります。また、ヤフー等のポータルサイトにも地図は御座います。
○遠いとお感じのお客様へ:
 富山県、静岡県、愛知県、福岡県、岩手県、北海道等々からもお越しになります。この分野の場合、「どこでも同じ」業務を提供しているわけではないので、ホームページを比較して十分ご検討下さい。基本的には、一度お越し頂けば、後は通信手段で足りますから(多くの案件では、来所は2回程度で済ませることも可能です。)、遠くても問題にはなりません。実際にも、シンガポールや中国の現地企業に勤務していた日本人からの依頼を受けることもあり、日本国内であれば距離は無関係です。

○事務所の所在地の由来:
 新しいお客さま用に少し、これまでの当事務所の歴史を説明致します。当事務所の代表者は元々は東京都の町田市出身で、最初に置いた事務所も町田市でした。当初は、経営的には、都心に事務所を置くことも十分可能な状態で、敢えて、郊外に置いていました。実際には敢えて遠いところまでご足労頂いたお客様のほうが、真摯であること、等の事情もあり(当事務所は真摯な事案しか扱いません。)、町田市に事務所を設けたことは意義があったと思います。また、事務所の所在地については、当時の東京都行政書士会の町田支部の支部長の方に示唆を得ました(ここにお礼申し上げます。)。実際のところ、本当に優秀な行政書士の場合、場所は関係ないのです。本当に、どんな田舎でも来るのだと言うのです。それが支部長の話の結論で、僭越ながら、私もそれを実践し、町田市の事務所に全国からお客さまが来られるようになりました。支部長の話は本当でした。この結果、町田市近辺のお客さまというよりも、全国から来られるものですから、とりわけ、関東北部や埼玉、千葉方面のお客さまに負担をかけるようになり、都心のほうがいい、羽田空港からも近いほうがいいという要望がありました。また、都心部に勤務先のある会社員の方等が、会社帰りに寄れるようにして欲しいというニーズもありました。当事務所からみても、入管や地方(特に北関東や東北)に出張する場合に、都心のほうがよいということもありました。これらを解決するために、都心に移転することにし、現在に至っています。
 都心の中でも早稲田駅にした理由は、当事務所の代表者の出身大学との関連です。早稲田駅は、当事務所の代表者が、学生のころ、住んでいた街で、ちょっとした思い入れがあります。また、ここに事務所を置いておきますと、法律関係の文献を調査する場合に、校友として早稲田大学の巨大図書館を日常的に利用できるものですから、利便性があります。加えて、アカデミックな感覚や学生街の活力が当事務所の方向性と合致しているからです。また、新宿区で駅から歩いて1分の1階の物件というと、そうありません。1階にした理由は、当事務所は、なるべく「オープルで開かれた事務所」を目指しています。多くの行政書士事務所や法律事務所は1階ではなく、マンションやビルの上のほうにあったり、あるいは、狭いレンタルオフィスに机等を借りているような状態なのが実態ですが、これでは、外から何をやっているのか見えません。そこで、当事務所では、道路沿いの1階の事務所で、外から見える事務所にしました。実際にも、ガラス張りの入り口で、窓も大きいですので、歯医者さんや、医院のようなイメージで考えて頂ければと思います。
行政書士マーク 国際法務専門の行政書士
法務大臣承認入国在留審査関係申請取次行政書士
あさひ東京総合法務事務所
郵便番号169-0051 東京都 新宿区 西早稲田1-1-7 平林ビル 1階
地図・交通ご案内(予約制です)
ご予約・お問い合わせ:お電話、フォーム、下記メールまで。
直接、手入力して下さい。

ご相談専用電話
 (AM08時〜PM22時)
<注> ご相談専用電話がつながらない場合、代表電話03-3204-0253 にお電話下さい。
<FAX> 03-6203-8177 (FaxEmail)
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