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Kogawa, Minemitsu Attorney at Law
当事務所行政書士
古川峰光

早稲田大学政経学部卒
Attorney at Law
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【行政書士求人事務、行政書士事務所求人、行政書士募集】
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※多くのご応募有難う御座いました。募集は終了致しました。現在は、募集しておりません。

○応募される方へメッセージ
 このページをご覧になる方は検索エンジンでアクセスした場合が多いはずです。最初に当事務所のサイト全体をよくご覧になってから以下をお読みください。
 行政書士になって年収1000万稼ぐなどという話はたくさんあります。さて、本当に1000万稼げるのでしょうか。資格や肩書きの問題ではなく、「企業経営者」(企業家)かどうかなのです。反面、やる気も能力も無ければ、1円もありません。このことに留意願います。まず、今まで持っていた「行政書士」というイメージを捨ててください。仕事はイメージをかけ離れています。また、同じ「行政書士」という職種でも専門分野で全く違う職種だとお考えください。たとえば、私などは相続や建設業を専門とする行政書士とは話も合わず、「別の世界の人」です。
 これからの行政書士事務所はある程度、経済学でいうところの「規模の利益」を取った事務所か、極端なカリスマ性のある事務所でないと生き残れないでしょう。たとえば、あなたが行政書士として開業する場合、まず、一人ではもはや無理です。たとえば、弁護士業務の「自己破産」というキーワード、ヤフーの検索結果にトップ掲載するのに、いくらかご存知ですか。1クリック約600円です。10人がクリックするだけで、6000円、100人なら6万円です。これだけ打っても依頼に結び付くという保障はありません。しかし、多数の事務所が湯水のように1か月数十万円も広告費を投入し、競争しているのが現実なのです。そのうえ、今はどの事務所も規模の拡大に邁進しています。超人で無い限り、独立してどうこうなる時代ではなくなったのです。
 この点、私の親戚の弁護士になぜ職員をもっと採用しないのか、聞いてみました。すると、その弁護士は「その人がお客さんを連れて来てくれるならいいけどね。」と言いました。これが弁護士でも行政書士でも士業の事務所で働くということの意味なのです。つまり、足を引っ張るような存在ではダメで、一人一人が独立してお客様を集められるようなものを持っていることが大切なのです。
 当事務所は、入管業務の分野で、ネット上で最大級のトラフィックを集める行政書士事務所です。当事務所の目的の一つは日本で最大の入管業務サイトを構築することです。
 このサイト(http://www.ilw.com/) をみてください。アメリカの入管分野で最大級のサイトです。こうしたサイトを一緒に作ってみませんか。そうして他を圧倒する日本一の事務所になってみませんか。日本の入管業務に歴史を残してみませんか。なお、当事務所には、既に以下のサイトがあります。
http://www.lawyersjapan.com/
http://www.hire.jp/
http://www.stays.jp/
http://www.immigration.jp/
 このように、入管専門ですが、将来的には、相続業務等も行う可能性があり、入管業務だけに限定されてはいません。行政書士の業務は実に無限にあります。当事務所は行政書士の資格の5%程度しか活かしていません。ただ、一般に、国際業務を扱う行政書士事務所は人気があるようで、立派な学歴やキャリアを持った方が応募されてきます。東京外国語大学、津田塾大学、上智大学等の方が実際に応募されています。ただ、当事務所の採用の基準は、学歴等ではなく、「願客を集められる能力」です。キャリアや学歴に関わり無く、「ポテンシャル(将来性)」と「人物」で判断致します。専門学校卒でも高卒でも人物本位です。但し、ここでいう「人物」とは必ずしも性格の問題ではありません。また、余り高学歴の方は「華々しい世界」を期待する虞れがあり、長続きしない心配もあります。ですので、学歴に関わらず勇気をもって応募ください。

○応募方法
 市販の履歴書(希望職種を明記。写真添付。)と職務経歴書(A4サイズ。書式は自由。)、志望動機書を、メール添付ファイルで送るか、又は、当事務所宛に郵送してください。書類選考後、面接に進む場合は、メールでご連絡致しますので、Emailアドレスは必ずご記入ください。なお応募書類は返却致しませんので、予めご諒承願います。
※志望動機書には必ず、以下を明記してください。
(1)どのような貢献ができるのか。当事務所はWEB中心の広告展開を重視しており、アクセスアップのために、貴殿がインターネットやホームページ上で何をすることができるのか、お書きください。
(2)行政書士事務所で何をしたいのか。
(3)行政書士事務所をどうしたいのか。
(4)将来何をしたいのか。独立開業希望か否か。パートナー(共同経営者)希望か否か。
※一人で独立しよう(無謀です。)と考えている方は今回対象外です。行政書士としてやってゆく場合、将来のパートーナー(共同経営者)又は正規職員たる行政書士(アソシエイト)の希望者のみ承ります。
(5)なぜ入管業務を行う行政書士事務所なのか。国際業務といっても、かっこいいとは限らないが、それでもよいか(単純に国際的だから、という動機は不可。英語も必須ではありません。)。
(6)当事務所のサイトを見た感想。
(7)行政書士は書類作成技術を覚えたところで、開業(仕事)するうえで大して役には立ちません。その理由を述べてください。同様にある行政書士が「士業は仕事をするのは仕事ではなく、仕事を得るのが仕事だ」と言いました。その真意はどこにあるのでしょうか。回答してみてください。
(8)当事務所は「仕事」とは「受験勉強」と同じであって、本質的に競争であり(他の事務所との競争です。)、楽しいものではないと考えますが、貴殿はどう考えますか。もし反対に解する場合、理由を述べてください。また、競争に勝つには犠牲が必要です。楽しくなくても続けられるのかご回答願います。
※実際には、面接や試用期間での「人物本位」で決めます。自由にお書きください。
※ほとんどの志望者の方は、行政書士資格を持っているか、又は行政書士資格を得たいという方のはずです。ですから、将来どうしたいのかを明確にしてください。但し、現在の行政書士の合格率は約2%ですから、「普通の人は受からない」ことを前提に人生を設計してください。したがって受験を希望する方は、5年経っても合格しなかった場合、どうするかもお書きください。
※なお、仕事の内容は行政書士試験と基本的に関係ありませんから、試験勉強にはなりません。
○パラリーガル・行政書士秘書・幹部候補・共同経営者(パートナー)採用のご案内

項目 説明
職種
アクセスアップ、広告展開、相互リンク管理、ブログ管理、メール返信等を主に担って頂きます。WEB、DM、その他の媒体を駆使し、電話、メール等でコンサルティングを行います。その他、パソコンでの入力、書類作成、収集、提出、来客応対、行政書士秘書、翻訳、経理、人事、雇用管理等のマネジメント等も含みます。
※士業の事務所経営で最も重要なのは「広告」であるため、「法的事務」に従事できるとは限りません。ホームページやブログが好きで自分で作ったり、メールを頻繁に使うような方に向いています。
資格 ●当事務所の売上(利益)の維持と増加に貢献できる方(必須)。
●学歴・資格・国籍・語学力不問ですが、関連する資格等を保有する場合、採用のうえで有利に評価致します。但し、採用後の待遇は実績に応じます。
●やる気があること。
●パソコンを覚える意思があること。
●非喫煙者。
●適性試験あり。
●補助者業務に従事する場合には、行政書士会に補助者登録可能であること。
●事務所サイトにスタッフとして、顔写真を紹介・掲載できること。
※士業の事務所経営で最も重要なのは「広告」であるため、「法的知識」も語学もあまり必要ではありません。それよりも「SEO」の知識のほうが求められます。
待遇 ●実績に応じて高く評価します。
●時給制基本給1000円から(試用期間終了時決定)。又は、完全出来高制で報酬額の35%。
●シフト勤務制、1日4時間〜8時間。週3日〜5日勤務。
●交通費全額支給。
●週休二日制。
●試用期間3か月。
●行政書士用保険加入。
※他の事務所では時給800円〜900円程度ですが、当事務所は高めに設定致します。
※主婦の方等で勤務時間等の融通が必要な方は、希望内容とその理由を明記してください。
※行政書士有資格者の場合、その後、アソシエイト(勤務行政書士)を経て、共同経営者(パートナー)になる道もあります(当方がパートナーにふさわしいと認めた場合。)。その場合、年収500万、場合によっては1000万以上も可能です(実績による)。反面、能力がなければ厳しいものです。行政書士界の競争は過酷なものですが、1+1は2ではなく、2.5ないし3のはずです。これを経済学で「規模の利益」といいます。一人で1000万なら二人なら2500万かもしれません。一緒に頑張ってみませんか。
※正社員登用もありますが、最初は非常勤職員からのスタートです。
所属と勤務地 行政書士あさひ東京総合法務事務所。
その他 面談時にお尋ねください。

■当事務所の行政書士の法的知識・経験については、以下のサイト等もご参考にされて下さい。所長の行政書士 古川峰光が、経験と知識を基に書いたものです。

入管ブログ 外国人雇用
行政書士古川峰光の入国管理局ブログ 行政書士古川峰光の外国人雇用塾
(主要なポータルサイトに登録されています。)

行政書士マーク ■■■ 国際法務専門の行政書士 ■■■
法務大臣承認入国在留審査関係申請取次行政書士
■■■ あさひ東京総合法務事務所 ■■■
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